2018年06月11日

夏の風物詩

DSC_0075.JPG昔ながらの蚊取り豚

なぜ蚊やり器の形状に豚が使われる様になったのかちょっと調べてみました。

色々あるらしいのですがその1つとして昔養豚業者が豚に止まる蚊に困り最初は土管に枯れ葉やおがくずを入れて焚いていたらしい。
土管では口が大きく煙が拡散されるので少しずつ口を縮めていったら豚の形に似てきたという説…

養豚場から蚊取り豚 実に面白いですね

今現在電気蚊取り器が主流にはなってきていますが、根強い人気のあるのも事実です。

蚊取り器としてはもちろんですが、インテリアとして使われる方も多く、見ているだけでも癒されますよね。
また連れに来てやって下さいね(綾子)


今月はみつはたの決算月です
19日から24日まで大廉売があります。ご近所お誘いの上皆様のお越しを心よりお待ちいたしております
posted by みつはた at 09:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記